透明な料金体系

料金の考え方

料金は「人を何人」ではなく、
解決する課題の深さと規模で考えます。

絡まった業務データを解いて、案件ごとの利益や在庫まで“末端”を見える化する。 その実例が SolarEstimate(太陽光見積ソフト)Mercury-Link(案件別損益の見える化) です。

なぜ月額プランをおすすめするのか

一括発注ではなく、月額継続型をおすすめしています

従来の発注方法
一括払い
360万円
  • 初期投資が大きい
  • 途中で方向転換しにくい
  • 納品後のサポートが不安
  • 決裁のハードルが高い
おすすめ
AI-Boostの提案
月額プラン
30万円/月
× 12ヶ月 = 360万円(同額)
  • 初期投資を抑えられる
  • 途中で方向転換しやすい
  • 継続的なサポート付き
  • 御社のデータを理解した状態で、継続的に改善できる

解決する課題の深さ・規模で考える

「まず可視化」から「業務システム一本」「複数領域の継続改善」まで、段階で選べます

金額はあくまで目安です。要件によって変わります。まずは無料で概算をお出しします。

まず可視化・PoC
ライト
10〜20万円
/月(目安)
想定スコープ
散らばったデータを集めて、まず1画面で見えるようにする
想定内容
  • Excel・基幹データの棚卸しと可視化
  • 業務の一部を自動化するPoC
  • ダッシュボード試作
実例:Mercury-Link も「案件ごとの利益をまず1画面に」から始めました
人気
業務システムを一本、構築・自動化
スタンダード
30〜50万円
/月(目安)
想定スコープ
業務システムを一本、運用しながら継続的に構築・改善
想定内容
  • 見積・受発注などの業務システム構築
  • 案件別損益・在庫など“末端”の見える化
  • 運用しながらの継続改善
実例:SolarEstimate(太陽光見積ソフト)Mercury-Link(案件別損益の見える化)
複数領域の継続改善・伴走
プレミアム
80〜100万円
/月(目安)
想定スコープ
複数業務にまたがる仕組みを、継続的に伴走して改善
想定内容
  • 複数システムの連携・全体最適
  • データ基盤の設計
  • 継続的な改善の伴走
実例:複数の業務データを横断してつなぎ、全体の流れを見える化
この内容で無料相談する

どのプランが合うか分からなくても大丈夫です。まず概算をお出しします。

ご相談から開始までの流れ

まずはお気軽にご相談ください。無料でお見積りいたします。

1

代表が直接お話を伺います

代表の水野が直接、御社のデータや業務の「どこが絡まっているか」をお聞きします。専門用語は不要です。

2

概算と進め方のご提示

「まず可視化から小さく始めて、月額◯◯万円で◯ヶ月」といった形で、解決する課題の規模に合わせた進め方と概算をご提案します。

3

小さく着手

いきなり全部ではなく、まず一番効く一画面・一業務から。SolarEstimateもMercury-Linkも、この進め方で形になりました。

4

運用しながら継続改善

双方合意の上で契約・開発開始。月次での進捗報告と、御社のデータを理解した状態での継続的な改善をお約束します。

よくあるご質問

Q. うちのデータはバラバラなのですが、対応できますか?

むしろ、そこが得意分野です。Excel・紙・複数システムに散らばったデータを集めて整理し、案件ごとの利益や在庫といった“末端”まで見えるようにする——SolarEstimate や Mercury-Link がまさにその実例です。まずは現状をお聞かせください。

Q. 途中で解約できますか?

はい、可能です。契約条件により異なりますが、基本的に1ヶ月前の通知で解約いただけます。「やってみたけど合わなかった」というリスクを最小化できるのも、月額プランのメリットです。

Q. 予算が少ないのですが、相談できますか?

もちろんです。「まず可視化・PoC」から小さく始めて、効果を確認しながら段階的に広げる進め方をご提案します。最初から大きく構える必要はありません。

Q. 追加費用は発生しますか?

月額に含まれる範囲を超える作業が発生する場合は、事前にお見積りをお出しし、ご承認をいただいてから進めます。不透明な追加請求は一切ありません。

まずは無料でご相談ください

御社のどのデータが絡まっていて、何を見えるようにしたいか。
ざっくりで構いません。概算をお出しします。

お知り合いのご紹介で来られた方へ: ご相談の際に紹介者のお名前を一言添えていただければ、スムーズにお話しできます。